氷見手延うどんを注文する


トップページへ

幻の手延うどん

氷見手延うどん

手延べと手打ち

商品説明

あけぼの庵MAP

氷見市について

テーマは医食同源






店舗移転のご案内

施設・設備の老朽化のため160号線の店舗を
移転することになりました。
これからは当社工場にて氷見手延うどんの
製造・販売に尽力してまいりますので、
今後ともご愛顧頂きますようお願い申し上げます。
(※お食事処は休業致します。)




日本一おいしいうどん屋を作る!!
こんな大目標を胸に開店以来、「きのうと同じ一日」というのはただの一日もありません。お客様にお願いしているアンケートや、食べていらっしゃる表情、そして残されただしや、きざみねぎ、海老のしっぽからもメッセージを読みとり、昨日より今日が、今日より明日が少しでも僅かでもおいしくなるように努力を重ね、そして必ず日本一おいしいうどん屋になります。

当庵へ頂いたお便り

作家 安部譲二さん

評論家の川上信定先生は、今から20年前の昭和59年に、全く無名だった僕の短編小説「大遠投」を、新聞の書評に取り上げて下さった大恩人です。
川上先生は全国を旅して土地の旨い物を、よく僕に送って下さるのですが、あけぼの庵の手延べうどん「綾紬」には、お世辞でもなんでもなく驚きました。

なんと旨いうどんなんでしょう。
15年前にこの世を去った母親に喰べさせてあげたかったと、親不孝者の僕は思ったほどです。

最初はざるで、2度目は鴨汁を造って喰べたのですが、永く喰いしんぼうをしてきて、これほど旨いうどんはいただいたことがありません。
正に絶品と言うべきうどんが、あけぼの庵の「綾紬」でした。
こんなことは、いくら痩せたグルメ評論家が言っても、説得力は全くありません。 96キロもある僕が、“これは間違いなく、これまで喰べた中で一番のうどんだ!”と言うから、聞いた者は納得するのです。

あけぼの庵のみなさん、どうか喰いしんぼうの小説家のために、日本一のうどんを造り続けて下さい。



栗原さんと当庵庵主。栗原さんのフェア会場にて



東京・銀座三越で開催された料理研究家の栗原はるみさんのフェアで 当庵の手延べうどん「綾紬」が推奨商品として出品されました。 その際の紹介文です。


料理研究家 栗原はるみさん

最近 私が出会ったこの「綾紬」は、うどんの三大要素であるのどごし・歯ごたえ・味わいを どれも満たしてくれる手延べうどんです。早くも、わが家の定番になった富山・氷見の「綾紬」を 今回、初めてご紹介します。 本当においしい食材を見つけると、うれしくなります・・・




Toyama Business Parkへ戻る

Copyright(C) 1996 曙庵総本家 Allrights reserved.